写真へのコメント - ページ 6

ロンドン・綱渡りをする大道芸人:モノクロ写真-434

ロンドン・綱渡りをする大道芸人:モノクロ写真-434

仕事に追われ、写真をプロセスする時間が取れない毎日です。

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かめさん、いつも見てくれて有難うございます。
マイペースにて頑張ってまいります。

仕事が忙しいとの事ですが、いつも見ております。
自分のペースでかまいませんので、ゆっくりとアップしてください。楽しみにしています。

森さん、こんにちは。

写真がデジタル化してから『白とび』は気になる点の一つですよね。
モノクロに変換する際、この部分のデテールを無理に起こしてみたのですが、非常に不自然に見えたので思い切って白く飛ばしてしまいました。
まあ、これも不自然に見えるかも知れませんが・・・

もう少し研究してみます。

待望の新作ですね。
いつも見ているだけで失礼します。

モノクロ写真、魅力的です。
魅力的なアングルですね。
気づいたこと、左の下のハイライトは
やや眼に邪魔なような気もしました。

生意気を言いまして失礼しました。

  • 16/07/2009

噴水で遊ぶ子供達:モノクロ写真-421

噴水で遊ぶ子供達:モノクロ写真-421

ロンドン、サウスバンクにある噴水で遊ぶ子供達。

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この噴水の中から写真を撮ろうと考えたのですが、風が吹くと確実にズブ濡れになるので、さすがに覚悟ができませんでした。

逆光といい人の配置といい、なんかミステリアスです。

遅くなりましたが雑誌に載ったんですね。
おめでとうございます。

イギリス・ドーセット オールド・ハリー:モノクロ写真-419

イギリス・ドーセット オールド・ハリー:モノクロ写真-419


戦争になるのだろうか・・・



今日は2009年の5月28日です。

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これも広角ですね。
寒々とした空気がよく感じられます。

17-35/2.8D、いいレンズのようですね。絞り環もあるし。

空の下:モノクロ写真-418

空の下:モノクロ写真-418

連休、久しぶりに郊外へドライブに出かけた。

今まで自然光をそのままにした写真撮影をして来ましたが、
光を上手く利用した撮影を熟知したくなり、
最近、フラッシュやレフ板を使った撮影の研究をしています。
そんなこともあって、郊外のこんな丘の上までフラッシュとレフ板を持っ行き、写真を撮ってみました。

モノクロ写真にフラッシュの効果はあまり無いのでしょうか?
まだまだ研究は続く。

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こんばんは。

僕も日中シンクロを練習しているのですが、難しいです。
レフ板はどうしようかなこれも練習しないとなと思いつつ、まだ買ってません。

広角にうろこ雲、ナイスです。

Mackyさん、コメント有難う御座います。

Mackyさんは日中シンクロをやっているのですね。
逆光に上手く補助光をバランスさせると非常に綺麗に仕上がりますよね。

この写真はストロボをレフ版の反射させて撮影しました。
SB900をレフ版のハンドルにクランプのような物で固定させて、左手でレフ、右手にD3を持ち、非常に辛い体制でした。
片手でD3は無茶ですね、重すぎます。

久しぶりに、クリックしたらこの写真が目に飛び込みました。
素敵ですごい写真だとおもいます。
母と息子と思われる二人の表情。眩しげに、でもそれは物理的な光
ではなく、なにか未来?とか大いなるモノを見ようとしているように
感じました。二人の背中から後光が出ているようにも見えます。
私事ですが脳転移で放射線治療に耐えている妹の
ことで塞ぎがちな心に光を与えてくれたような気がします。
まずは感謝いたします。

ところでレフやストロボの効用。
この写真ではレフでしょうか?
いずれにしても補助光のおかげで表情がハッキリみえますよね。
バックとの明るさのバランスもグーですね。
私は助手はいないので、カメラ内蔵の小さいストロボで日中
シンクロ(特に逆光)をやっています。
そうか、D3は付いてませんよね。でも小さめのストロボ
の方がコントロールし易いかも。
カラーでは手っ取り早い色補正にもなりますよね。
モノクロでは光の濃淡や光そのものが主役なので、
より必要性が有ると思います。

これからも素敵な作品を楽しみにしております。

  • Macky
  • 29/05/2009

“Eye for a difference” 写真の記事:モノクロ写真-417

“Eye for a difference”  写真の記事:モノクロ写真-417

ジェマ・パドレイさん、インタビューの際は有難うございました。
私の下手な英語の説明を、綺麗な英語で纏め、記事にしてくれたことに感謝!
『Eye for a difference』と題し、私が撮影する写真が記事となり、イギリスで発行されている雑誌『Amateur Photographer 23rd May 2009』に掲載されました。
ご興味のある方(英国在住の方)は是非、読んで下さい。

Amateur Photographer Magazine

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是非、読んでください。
暇が出来たら、また飲みに行きましょう。

素晴らしい、写真入じゃないですか!
是非 読んでみます。

  • のぶりん
  • 26/05/2009

窓から見えるWemburyの浜辺:モノクロ写真-382

窓から見えるWemburyの浜辺:モノクロ写真-382

久しぶりにロンドンから郊外へ脱出。
窓の向こうに見えるのはWemburyの浜辺を散歩する人達。

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てふてふさん、ご無沙汰です。
この黒壁、実際には白壁で、あまり質感の無い物体です。
この明度では少々『間が持たない』と感じたのですが、あまり工夫もせず、そのままアップしてしまいました。

私が言うのも失礼かもしれませんが、良い作品だと感じました。フレーミングの持って行き方が実に巧妙で私も参考にしたいと思っています。左側の黒くつぶされた壁が気になったのですが、もう少しこちら側=室内の明るさがあれば内側の生活感も出て、より一層の効果が得られたのではと想像しています。

ボーラーハット(山高帽子)をかぶる英国紳士:モノクロ写真-414

ボーラーハット(山高帽子)をかぶる英国紳士:モノクロ写真-414

天気の良い日曜日に傘を持ち、ボーラーハット(山高帽子)をかぶる英国紳士達。
ロンドン・ハイドパークで行われた『騎兵隊の古同士に捧げるパレード』の様子です。
『騎兵隊の古同士に捧げるパレード』は私の勝手な翻訳なので悪しからず。
英語では『The Cavalry Old Comrades Association Parade』と呼ばれています。

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Mapleさん
木漏れ日のおかげで光のあたり方がこのような具合になりました。

こんばんは。

実際にある行事で、紳士の行列。
それが幻想的に見えるのは何ででしょう?
勲章の付き方といい、陽のあたり方といい、
後ろのお顔のぼけ方といい、
別世界の出来事を見ているようです。

自転車に乗って遊ぶイギリスの子供:モノクロ写真-409

自転車に乗って遊ぶイギリスの子供:モノクロ写真-409

イギリス・リッチモンド周辺のテムズ川が洪水を起こすのは珍しくありません。
『洪水』とは言っても、満ち潮の時に水位が上り、川沿いの道を沈水される程度です。
そんな道で自転車を乗り回して遊んでいるイギリスの子供の姿。
最後はころんで自転車から転落。
ずぶ濡れになっていました。

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Mapleさん
こんにちは。
ブレッソンの写真、大好きです。僕は決定的瞬間を逃してばかりですが・・・
ブログ拝見しました。
ブランコから飛び降りている写真が印象的です。

はじめまして。

ブレッソンの「決定的瞬間」を彷彿とさせるお写真ですね。
水しぶきの形にはっとしてシャッタースピードはいくらかと見たら1/8000とのこと。うーん。
何よりデジイチでこんなにねっとりとしたモノクロが描けるというのに驚きました。

ねむさん

ご連絡ありがとうございます。
写真の使用については『写真の使用にいて』のページを参照してください。
www.photo-visible.com/copyright_jp.aspx

初めまして。
突然のメール失礼します。
以前 掲載されていた写真を 私のホームページで使わせていただきたいのですが いかがでしょうか??
尚、商業目的ではなく個人の趣味のページですので広告効果は見込めませんが、是非 ご了解いただければと思います。
使わせていただきたい写真は イタリア ベニスの風景です。

  • ねむ。
  • 08/05/2009

ストーンヘンジ:モノクロ写真-352

ストーンヘンジ:モノクロ写真-352

ストーンヘンジを写真撮影するため、家から車に乗って73マイル走りました。
今回はNDフィルター(前回の忘れ物)をカバンに入れたことを確認してから出発。
一時間10分で目的地に到着しました。

推測、紀元前2500年に立てられた巨石。
そんな不思議な遺跡にはこのような曇り空がお似合だと感じます。

撮影にはNDフィルターを二枚使用。
露出時間は10秒間です。

コメント

はじめまして
モノクロ写真で色々と検索しているうちに、こちらのストーンヘンジを見つけました
迫力があり美しいと惹かれまして、それから時々お邪魔しては楽しませてもらってます

私は写真を始めたばかりで写真の奥深さと難しさに驚いてる状況なのですが、いつかこちらに載せてあるような素敵な写真を撮れるようになりたいです

読解不可能な言葉:モノクロ写真-364

読解不可能な言葉:モノクロ写真-364

しばらく見ていたが理解出来ず、とりあえず写真に撮ることにした。
読解できる人がいたら意味を教えてください。

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かんかんのうさん

コメントありがとうございます。
なるほど、グーグルで『青海波』をサーチすると図案が出てきますね。
これで5つ全ての言葉の意味がわかりました。

せいがいは は 青海波 と書きます。 まあその字の通りの昔の図案の名前です。

  • かんかんのう
  • 13/03/2009

お~!そうですね!
確かに逆さまに読めます。
全く気がつきませんでした。

横文字を縦にした時に逆さまになったのか、わざと逆さまに書いたのかは不明ですが、少なくとも僕を悩ませるだけの効果はあったと言えますね。

KENKENさんありがとうございました。
今後もよろしくお願いします。

いつもすばらしい写真を、見させて頂いております。
読解とは言えませんが、私なりに考えてみました。

最後の『はいがいせ』を除いて、下から読んでいくと、右から『渦巻き』、『朝顔』
『花鳥』、『虎』と読めます。

さてこれが、どのような意味を持つのかと言う事ですが、スタジオジャンパー略して
スタジャン、それもアメリカの基地がある横須賀辺りで流行った、ヨコスカジャンパー
略して「スカジャン」の絵柄と共通しているように思われます。
着物に刺繍を、ジャンパーに刺繍したそれは見事な出来で、プレミアが付き、
コレクションしている方もいるでしょう。現在も販売・製作しています。

逆文字は、全く日本語を知らない人が、ジャンパーの絵柄を指差して、隣にいた
『お姉ちゃん』に書いてもらったのを、反対から読んでしまったのでしょう。

「はいがいせ」は「俳画 伊勢」これだけ正しく読むのはおかしいし、降参です。

30年前に、日本でも訳のわからない英語(アルファベット)を羅列したTシャツを
着ていましたし、2〜3年前は、漢字やひらがなをあしらったものが流行りました。

このジャンパーは、絵を文字に置き換えた、しかもかなり捻くれたジャンパーです。

最後に、これからもすばらしい写真を見せて下さい。楽しみにしております。

  • KENKEN
  • 04/02/2009