空の下 
モノクロ写真-418

空の下・モノクロ写真418

Tag: イギリス郊外 人物

Exifデータ

モデル
NIKON D3
露出時間
1/160 sec
F値
f/10
ISO感度値
ISO 200
原画像データ生成日時
2009:05:23 13:07:59

使用レンズ

Ai AF-S Zoom-Nikkor 17-35mm f/2.8D IF-ED

モノクロ写真カテゴリー

モノクロ写真フォルダー

空の下 : モノクロ写真-418

連休、久しぶりに郊外へドライブに出かけた。

今まで自然光をそのままにした写真撮影をして来ましたが、
光を上手く利用した撮影を熟知したくなり、
最近、フラッシュやレフ板を使った撮影の研究をしています。
そんなこともあって、郊外のこんな丘の上までフラッシュとレフ板を持っ行き、写真を撮ってみました。

モノクロ写真にフラッシュの効果はあまり無いのでしょうか?
まだまだ研究は続く。

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コメント

久しぶりに、クリックしたらこの写真が目に飛び込みました。
素敵ですごい写真だとおもいます。
母と息子と思われる二人の表情。眩しげに、でもそれは物理的な光
ではなく、なにか未来?とか大いなるモノを見ようとしているように
感じました。二人の背中から後光が出ているようにも見えます。
私事ですが脳転移で放射線治療に耐えている妹の
ことで塞ぎがちな心に光を与えてくれたような気がします。
まずは感謝いたします。

ところでレフやストロボの効用。
この写真ではレフでしょうか?
いずれにしても補助光のおかげで表情がハッキリみえますよね。
バックとの明るさのバランスもグーですね。
私は助手はいないので、カメラ内蔵の小さいストロボで日中
シンクロ(特に逆光)をやっています。
そうか、D3は付いてませんよね。でも小さめのストロボ
の方がコントロールし易いかも。
カラーでは手っ取り早い色補正にもなりますよね。
モノクロでは光の濃淡や光そのものが主役なので、
より必要性が有ると思います。

これからも素敵な作品を楽しみにしております。

Mackyさん、コメント有難う御座います。

Mackyさんは日中シンクロをやっているのですね。
逆光に上手く補助光をバランスさせると非常に綺麗に仕上がりますよね。

この写真はストロボをレフ版の反射させて撮影しました。
SB900をレフ版のハンドルにクランプのような物で固定させて、左手でレフ、右手にD3を持ち、非常に辛い体制でした。
片手でD3は無茶ですね、重すぎます。

こんばんは。

僕も日中シンクロを練習しているのですが、難しいです。
レフ板はどうしようかなこれも練習しないとなと思いつつ、まだ買ってません。

広角にうろこ雲、ナイスです。

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撮影場所